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StrongWings & YUUKA & MAYA の 冒険日記。

2012年にヒーリングセラピストのYUUKAが旅をしたインドで出会った、StrongWingsくんはトルコ人のライトワーカー。ソウルメイトを探す旅に出ていたWingsくんが、2008年にトルコで出版した小説gaak ve baap で、着物を着たシャーマニックな女性に会い、その人がソウルメイトである。という小説で、まやのことも書き記されている。そんなこんなで、ソウルメイトであると、出会ったのだが、人生はフローである。というのが私達のテーマでその日の瞬間を大切にしている。その日が光だと毎日は楽しく冒険である

夏至の日。

今日は、夏至の日。

すごく力ずよい日でした。


太陽の光が強い。


今日は、夏至のソウルギャザリングの日。

しかし、あまり人が集まらず、しかし会場には行かなければいけない。



なんとなくダウン気分。この力ずよい光が何か深い潜在意識まで、照らし出されているような気分。



結局私たちは、私たちが何者なのか?

というような問いって、どこかに

あるのかなあと思うのだけど、自分がやっていることが、誰かに響かないと、なんか自分は何者なのかという根本的な問いに問われているような気がする。


何かやってる人とか自分を信じて打ち出している人は、やらない人から見ると、自由そうだけど、

根本的な部分、自分とほんとに強く繋がって表現しなければならないという、


そういうのって本当に出る杭は打たれるとか、嫉妬されるとかいうけど、

尊敬であり、愛だと思う。





家の外で、ソウルギャザリングのお迎えの車を待つ時、すごい強い光がやってきた。




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家の前で会場へ連れて行ってくれる車を待ってます。


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ソウルギャザリングの用意をして、いると電話がかかってきて、予約していた人がキャンセルとのこと。

じゃあ、中止ってことなのかな?



でもそれならそれで、

夏至の瞑想や、お祈りするからそれはそれでよいのだけど。




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夏至のクリスタルグリッド。

光が入ってきて深い意識がトランスフォーメーションされて、変容した意識が周りに広がるエネルギーのグリッドを組みました。





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18時30分になって、

誰もこないのかと思ったら、

ザクザク音がして、常連的にきてくれている人がやってきてくれた。



なんか、ウィングスくんと出会った時、

エネルギーの話とかスピリットの話とか、私の人生こんなに理解してくれた人はいなかった。

と思ったけど、

今日も、会場のオーナーさんとか、

車を運転してくれて手伝ってくれた人とか、

見知らぬ土地で、常連?的にきてくれる人とか、

もちろんこなくてもなんだけど、

ほんとすごい感謝した。




ソウルギャザリングも、みんな自分で、言ってないのにそれぞれ石を持ってきてくれて、ほんとにみんな、その人にピッタリな石だった。


最終的にデバインファザー、聖なる父のエネルギーがやってきて、

私たちは、目を閉じていても、聖なる父は、見守り私たちの行くべき道に導いてくれる。

そんな、エネルギーをみんなで受け取り。


結局真っ黒な闇から光へ。

みたいな、夏至の日の体験をさせてもらいました。



ほんと感謝です。




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よく考えるとまやちゃん、2012年の夏至の日にきた子どもなんだよね。そう考えるとなんかスゴイな。



まやちゃん今日は、初のアツシ家のペットクロジュンに乗りました。

クロジュンは捨て馬だったので、乗馬できるようにしつけられていない)








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