StrongWings & YUUKA & MAYA の 冒険日記。

2012年にヒーリングセラピストのYUUKAが旅をしたインドで出会った、StrongWingsくんはトルコ人のライトワーカー。ソウルメイトを探す旅に出ていたWingsくんが、2008年にトルコで出版した小説gaak ve baap で、着物を着たシャーマニックな女性に会い、その人がソウルメイトである。という小説で、まやのことも書き記されている。そんなこんなで、ソウルメイトであると、出会ったのだが、人生はフローである。というのが私達のテーマでその日の瞬間を大切にしている。その日が光だと毎日は楽しく冒険である

2017年 9月23日の3600年ぶりの、ニビル星接近。

こんにちは!今私たちは、メキシコにいます。

前回の満月の日に私たちは、サンクリストバルという、すごく可愛い、町にいましたが、マグニチュード8.2という、強烈な地震津波警報が起きました。そして今日、9月19日に、メキシコシティあたり震源地で7.1の地震があり、ビルなども壊れた模様です。

私たちは、メキシコシティか、オアハカに行こうとして、結局オアハカを選んで、今日はオアハカにいたので、本当によかったなと思いました。オアハカの町にいましたが、ビルがグラグラ揺れてましたー!!

 

 

2017年の9月23日に3600年ぶりに、二ビル星が、大接近するそうで、これは地球が、地殻変動してもおかしくないし、この満月から、23日の二ビル星大接近までに、ブログを書きたいなあと思い書いてます。

 

 

 

 

 

以前の日記で、3回インターネットが壊れてしまったり、なくなってしまった。という話を書きましたが、それで腹を決めて、ペルーのクスコで、一眼レフのカメラを買いました。

日本円で、5万円ぐらいして、長期旅人な私たちにはまあまあ、大きな出費でしたが、今回カメラのSDカードも壊れてなくなってしまったので、4回目だったので、これはいよいよ、発信するのをやめたほうがいいのかなと思い、諦めて日記を書くのをやめていました。

 

 

結構写真は私が何か書くうえで重要な要素だったけど、文章だけで失礼します。笑

 

 

 

私の数秘術が、2という年で、今回初めて2という年を意図的に過ごしていたんだけど、2というのは、私は、協調性で、自分がやりたいからやるとかではなく、家族やまわりとのバランスを大切にして、自分は無でいるのがとりあえず大切な感じなのかな?と思っていました。

 

しかし、それだけでなく2というのは、自分と自分が鏡になって外の人と全く繋がれなくなってとにかく自分と向き合いまくるという年でもあるそうで、この色々なくすデバイス事件でほんとに周りと全然繋がれなくなって、ホントにすごいなと思いました。

 

 

 

その年の数秘術は、例えば2017年ならば、2+0+1+7 =10

1+0=1  わたしは9月10日産まれなので、9+1+0=1

1+1=2なので2017年は2になります。

 

誕生日から誕生日までという話もあるし、年度で考えるという話もありますが、誕生日で考えた場合、9月10日が過ぎたので一応3になったと考えて、3は自分の中心から、外に発信できる年らしくようやくもが明けた気分になって書いています。

笑。

 

 

そのぶんWingsくんが、トルコ人に打ち出しまくっていたのでまあいいのでしょう。

そして彼を縁の下で支えるのも2の性質だなと思いました。

 

 

ちなみにその年がいくつかわかっていると、かなり有意義な1年が過ごせますのでオススメです。数秘術で調べると数の意味などでてきます。

 

 

前話は長くなりましたが、実際私たちはペルーのクスコやマチュピチュ付近の聖なる谷に、2ヶ月弱ぐらい滞在していました。

 

 

マヤやインカ人の話をするにあたって人類の歴史のお話をすると。

 

 

人類は、annunaki人というニビル星からきた人たちが、自分たちの細胞と猿の細胞を混ぜて、人間を作ったところから始まっているといわれていて、例えば、マヤやインカの、マヤンカレンダーなどを見てもわかりますが、なぜ彼らがここまで高度な天文学を持っていたのか?例えばマチュピチュとかも、建物の角度と星の位置やこの建物はこの女神が降りてきてとか、夏至に、ピッタリ太陽が窓から入ってきてある形を産み出すとかすごかったり、

 

マヤンテンプルなどの、

王様の棺桶の蓋にまるで王が宇宙船を操縦してるかのような絵がかいてあったりするらしい。

 

また、なぜ、ここまで、高度発達していたマヤ人がスペイン人によって滅ぼさてしまったかというと、annunaki人は、まずはじめに兄弟の王子(エンリとエンキ)がきていてなぜ地球にきたかというと、金が単純に彼らのニビル星で必要で、地球にあるからきたんだけど、最初は奴隷が必要だから彼らの細胞と猿に細胞を混ぜて作ったそうで、人間はほとんど動物同様だったんだけど彼らは、あまりにannunaki人が、高度な生命体だったので、脳が自然に発達してしまって、王様の庭であるエデンに、アダムとエバが侵入してしまって、生命の木から、りんごを食べて、進化してしまったんだそう。

 

 

ひとりの王子は、人間を奴隷のように使っていて、ひとりの王子は、人間に愛情をきちんと持っていて、愛情がないほうが、あるとき奴隷である人間を滅ぼさないといけない時がやってきて、優しい次男が知恵を与え、人間を助けた(ノアの箱船)り、

長男は常に人間の進化を止めようとして、次男は常に人間がアセンションするように促したそう。その闇と光の戦いは今でも地球で続いていますよね。

 

 

この二人の先祖は、地球に残り、最初彼らが降り立ったのは、メソポタミア、イラン付近だそうで、エデンもそのあたりにあったといわれているらしいんだけど、この二人の先祖はその後戦いまくって弟の先祖は、マヤやインカに住んで、兄の先祖は、イラン付近にいたらしい。

そして巡り巡ってまた、インカやマヤの人達(弟の先祖)とスペイン人(兄に先祖)の戦いが起こったということらしい。

 

 

 

そんな私たちの肉体レベルでのご先祖である、ニビル星が、23日に3600年ぶりの接近、、というのは、どういうことがおこるのであろうか、アメリカでも、近日ハリケーンとk、火事とかありまくっていたよね、