StrongWings & YUUKA & MAYA のミラクルな旅。

2012年にヒーリングセラピストのYUUKAが旅をしたインドで出会った、StrongWingsくんはトルコ人のライトワーカー。ソウルメイトを探す旅に出ていたWingsくんが、2008年にトルコで出版した小説gaak ve baap で、着物を着たシャーマニックな女性に会い、その人がソウルメイトである。という小説で、まやのことも書き記されている。そんなこんなで、ソウルメイトであると、出会ったのだが、人生はフローである。というのが私達のテーマでその日の瞬間を大切にしている。その日が光だと毎日は楽しく冒険である

冬支度。

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イスタンブールから帰ってきたら、イズミルヤカキョイは、冬でした。

わたしたちの家の周りは、バラが沢山あって、いきなり、冬にバラがポンポン咲き始めました!

 

 

 


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わたしの今借りている家は、やたら大きく、

というか、トルコの家って、日本よりずっと大きいのです。リビング20畳ぐらいある3LDKぐらい普通だし、家の中にトイレやシャワーが、2、3室あります。プール付きの家も沢山あります。日本は、ほんとに隣やご近所にものすごく気を使って生きる感じだったので、驚きののびのび感です。

今から思うとおそらく周りにものすごく気を使って生きる文化は、世界一なんじゃないかなと思う。

日本が。

 

 


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家の暖房施設は、わたしは今まで見たこともないような暖房施設で、石炭を毎日投入して、火の世話をしながら家中にこの暖かさが巡りずーっと家が暖かいという暖房システム! !

 


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めっちゃ労力がかかります。

 


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冬の空気は綺麗♡♡♡

 

 


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いよいよ2018年最後の月。師走になりましたが、より良い冬をお過ごしください♡

 

 

 

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イスタンブールでのヒーリングセッション。

イスタンブールは、さすがイスタンブールという感じで、ヒーリングセッションやらソウルギャザリング    。WSの依頼がよく入るので、イスタンブールに4日間ぐらい、国内線で飛んで、仕事して帰ってくる。みたいな日がよくあります。

 

 

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そんかことをいうとすごそうだけども、

わたしたちも限られたお金での移動費や宿泊費を駆使しながら、行ったりします。

そんななかで、イスタンブールでよく使う安宿があって。そこに可愛い壁絵がありました。

 

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路地裏にはこんなレトロな建物があり、イスタンブールはやはりお散歩が最高に楽しいです。

 


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私たちのお気に入りは、ドイツ人の方がやられている本屋がカフェになったスタイルのカフェがあって、よく空き時間とかに入り浸っています。

 

 

Wingsくんは、今回めちゃくちゃいいギターを買いました。イスタンブールタクシィムはミュージックショップが軒を連ねてあり、良い楽器が手に入るのです。

 

 

実は彼はこれから音楽を作ってレコーディングなどをしようとしているらしい。

 

 


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イスタンブールの路地裏のパン屋さん。

めちゃくちゃ可愛いです。

 

 

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こちらもカフェにて。

 

 


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エネルギーがわかるクリスタルのブレスレットを作る方がわたしたちにプレゼントしてくれました。

 

 

 

 

やっぱり、ヒーリングセッションは、楽しいです。

永遠にやっていたいような(大変なときももちろんありますが、)そういう感覚になるときもよくあります。

 

 


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そんなさなか、まやちゃんは、おばあちゃんとお留守番で、考古学博物館へ遠足に。

 

 

こんな長く離れたことはないのに、まやちゃんは全然大丈夫で、普通にお留守番できていた!

すごいぞまやちゃん。

 

 

また学校が、わたしたちの、ヒーリングの仕事にすごい興味を持っていてくれていて、学校の、ネットワークにヒーリングのことを言いましょうとか言ったりしてくれて、日本の学校だったらほんとありえない?!と思うんだけど、そこがまたすごい。

トルコ人曰く、ルーミーが亡くなったのは最近だけど、ブッタが亡くなったのは相当昔だから、スピリチュアルなものが、日本は、遠くなったのでは?と言っていたが、そうなのか?

 

まぁ何しろ、普通に受け入れられるのは私たちも嬉しいことだなぁとは思います。

 

ひよこ豆で味噌ずくり。

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最近ひよこ豆が、ほんとにすごい豆だと気がつきました。

ひよこ豆には、でんぷん質が多く、ニガリを使わなくても豆腐ができるし、ファラフェルも、繋ぎなしでできるのはこのひよこ豆のでんぷん質のおかげ。

あの美味しい、フムスも、ひよこ豆

 

日本だと小さなパックで売られいるイメージだけれど、トルコ原産国なので、ザクザクオーガニックのいい豆が手に入ります。

 

まさに、ヴィーガンや、ベジタリアンにはなくてはならないひとつの素晴らしい食材のひとつ。

 

 

そして、わたしは、トルコのイズミルの家を借りてからまずは、ミキサーや、フードプロセッサーを買いました。フードプロセッサーは、トルコではどの家庭も一台はあり、野菜や豆やナッツを細かく砕いて作る料理のレシピが無数にあります。

 

 

実はわたしは、もし日本に住んでいたら、永遠に梅干しとか、庭仕事とか、ハーブとかを日がな一日ずーっとやってるような人になりたかったんだけど、今は、トルコでも借家だし、半年後には出るような家なので、庭仕事はできない。

 

 

となると、コツコツ作る料理にこの情熱を傾けるしかない。

って感じで、いろいろな料理にはまってるのですが、このひよこ豆の題材は、わたしの中でのひとつのおもしろさを感じている食材のひとつ。

 


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日本人のお友達にいただいた、麹。

 

 

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ひよこ豆:麹:塩の割合。


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麹と塩をまぜて。


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たっぷりの水で1日かけて戻したひよこ豆を3時間ゆで、

茹でたひよこ豆をフードプロセッサーにかけます。

 

 


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全部を混ぜて。


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家にあった密閉容器にいれて、最低1カ月。

できたら、半年後ぐらい待ちます。

 

 

 

 

これで念願の味噌が食べられるか、、。

 

 

 

 

ついに。ギョベクリテペへやってきた!

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ついにギョベクリテペへやってきました。

ギョベクリテペは、今まで、人類の歴史が6000年だったのに、いきなり2倍の1万2000年前!の地球上最古の古代遺跡です。

 

1万2000年前というと日本では、縄文時代とかで、到底こんな素晴らしい建造物は建てられない。

まして、狩をする時代は農業がなかったので、一定の場所には、住むことはできない。

ましてや、村や、神殿を作るだけの脳の発達があったっは考えられていなかった時代のものです。


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エジプトのピラミッドも、現在の科学をもっても、あんな正確な建造物は建てられないと言われていますが、どうやら人類は現在よりも、高度な科学や歴史を持っていたということが証明されてしまうような建造物。

 

また、アダムとイブの、エデンの園の非常に近くにギョベクリテペはあるとされています。

 

 

また、エメラルドタブレット書き記されていた、ニビル星から地球へ降りてきた人々が、このギョベクリテペを使っていたとされ、人類の歴史が大きく揺すぶりをかけられる初の場所でもあります。

 

しかし、いろいろ明らかにしてしまうと宗教上の矛盾がたくさんでてしまうので、明らかにしていない部分も多いのだそうです。

 

 

 

例えばギョベクリテペは、Tの形に石を置いてあるのだけど、Tには手があり、人間を表している。

真ん中の人間は非常におおきくまわりを12人が囲んでいる。(12人は、例えば、キリストも12人の生徒がいたり、重要な数字であるらしい。)

ニビル星人は人間よりもずっと大きく、サイキックな能力を持っていたため、神と崇められた。

 

 

 

とか例えば、半人間、人魚のようなものが、書き記されており、エメラルドタブレットには、ニビル星人は、魚の形のスーツを着て地球へやってきていたと書かれているらしい。

 

 

 

エデンの園は、非常に芳醇な土地であったと言われており、町は、トルコの中でも豊かな農産物地帯で、街中にも水準の高いスパイスショップやレストランがあります。

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非常に美しい豊かな土地です。

 

 

 


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ギョベクリテペは、朝の11時45分までしか、見学が許されておらず、私たちが着いたのはなんと、12時30分で、ギョベクリテペが閉まっていた!

がここはトルコ!で、一緒に来ていた皆様が、政府と繋がりがある友人に一斉に電話をかけて頼んだら見学が許された!

そして私たちは、祈りや瞑想を捧げたのだけど、

普通の見学時間だと、祈りや瞑想はできない!

らしい!

 

 


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ありがとうございます!

皆様!

 


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ギョベクリテペの聖なる木。

この木が、村の人々に大切にされていた聖なる木で、病気や困ったことがあると、村人は、この木にやってくる。

ある日、この丘にやってきた羊飼いのおじさんがギョベクリテペを発見するのだ。

 

 


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オリーブの木もいっぱい。

 

 


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わたし達はその後、イスラム教徒の方の聖地である、魚の湖へ。

こちらも、イスラムの聖者の方が経典を広めようとしたところ、火に投げ捨てられ、その場所が、エメラルドグリーンの湖になったとされる。
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聖者は、魚にそのあとなったのだそう。

ずっと眺めていられるような、美しさ、、。

 

 

 


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トルコ。アンタルヤ、コンヤ、ガーゼアンテプの旅。

トルコに来てからというものの色んなものが楽しくて興味が湧いて仕方がない。




私たちは今トルコ国内ヒーリングセッションやワークショップ。ソウリギャザリングのツアー中。ツアー中にまた、素晴らしい出会いがどんどん増えたり、新しいアィディアもどんどん湧くし。ほんとに、楽しい。



人間、経済のために、やりたくない仕事をやる人もたくさんいるが、ほんとに、自分の信念を費やすことにコミットして、生きていくようにすることは、みんなに出来ることだと思うのでそうしてほしいと思う。いちばんの問題は、自分の信念をどこまで信用してるかとかだと思うんだけど、とにかく、自分の時間は自分で作り出せるものだと思うから意味のある時間を日々送ってほしいなと思う。



今回のツアーは予期せずまやちゃんが、学校に行くことになったので、おばあちゃんと学校へ通うため、お留守番になってしまった。


長い時は、10日間私たちと離れ離れになったりで、こんなに離れたことはなかったので、ちょっと心配であったが、準備ができていたのが、おばあちゃんとの時間を楽しんでいるみたい。

まやちゃんは、学校に行き始めてからいきなりいろいろ出来るようになって、子供の成長はすごいものである。




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イズミルから、

夜8時間もの、車移動で、アンタリヤへ。

アンタリヤは、すごい南で、暑い!場所。

朝あまりに早く着きすぎたので、日光浴。

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トルコの面白いところは、その場所その場所で、気候が全然違うところである。




アンタルヤのオーガナイザーエブルさんと

エブルさんは、トルコでも人気のセラピストさんなんだそうです。

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そして、ここで私はいったん家に帰り

Wingsくんはコンヤのスーフィやルーミーの土地へ。

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コンヤは、ルーミーの土地なので、トルコでもまた特別な場所であると思うんだけど、ここに私たちお気に入りの場所hicという、カフェのようなスペースがあって、そこで、5年間インドで、ババと、無一文で暮らし、トルコでも、90日間、昼夜スーフィを踊り続けるというものすごい場所があるんだけど、そこをオーガナイズしていた、アズグルババ。との出会いがあったらしい。


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hicで演奏するアズグルババ。




そこでいきなり?オーナーが、Wingsくんにトークショーをしてほしいと言われたらしく、そこで話た内容が、またすごく良かったらしく、次回hicでのソウルギャザリング    開催も決まったらしい。宇宙の計らいと進行が早くて嬉しい。

hicは前回行った時は全然私たちに興味がなさそうだったから、タイミングなんだな〜。

と思った。





そして、そのあとWingsくんと合流して、私は初めてガージアンテプ。東トルコにやってきました。



私はひとりでイズミルからバスに乗ってガーゼアンテプに行ったんだけど、思いのほかバスの路線が複雑であったけど、片言のトルコ語で助けを求めながらきたらスイスイ来れて、まさに、宇宙の救いを感じながら、東トルコまでやってきました。



東トルコは、トルコの中でも民族性が強く、閉鎖的な部分もあり、シリアとの国境に近い場所ですが、そういう場所での、ヒーリングイベント開催というのに深い意味合いを感じている部分でもあります。




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ガーゼアンテプのオーガナイズしていただいているオズグンさん。



オズグンさんがこの土地にいてくれることにほんと感謝です。








ボドルムでのソウルギャザリング

ボドルムは、エーゲ海沿いの町。

イズミルから車で3時間ほどしか離れていないのに、山からくる気流の違いで、年間を通してとても温かい。

イズミルはストーブが必要な寒さなのに、ボドルムは、海に、泳げるような温かさ。

 

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熱帯の植物とエーゲ海の美しさと、小さなボートで旅する人。また、白い建物しか建造してはいけないというので、町が不思議な美しさを保っている。

 

 

実際のところトルコのセレブか、ヨーロッパの外人に大人気のこの町。


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5年前ぐらいにきた時はエネルギーが、さすが、セレブの街で、物質的すぎて、ソウルギャザリング をやるとか、なにか、ヒーリングセッションをやらさせてもらうとかそんな感じは全然してなかったんだけど、いきなりゲートが開いて、開催できることに。

はたまたすごい好評で、再度やらさせていただけることに。

 


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ボドルムは、わたしにとっても憧れ?

のような面白い町なので、ここにこれたことにとっても感謝です。

 

わたしもなんか、以前より、喋るのが得意になって、外国の場合めっちゃ引くというか、どういうふうに喋っていくかめちゃくちゃ考えてしまうんだけど、なんかバンバンいろいろ降りてきて喋れるようになり、これがわたし自身が成長したなぁという点でもあります。

 

なにしろ、いろいろな導きに感謝です。

 

 

 


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まやちゃん。トルコでいきなり小学生になる。

トルコに行こう!

と思った次の日。

すぐに、まやちゃんの学校探しが始まりました。

不思議とWingsくんがイズミル

 

という信号を受けていて、

確かにイズミルは、女神の街。で、唯一トルコ内でもエルドワン政権の支配から逃れ、世界初女性が選挙で投票に参加しても良いと認められた地区なんだそうで、イズミルのシンボルも女神像の入り口から入ります。

 

なんと、トルコは5歳半から2年間の間に入学でき、(なので、同級生でも2歳年上とか普通。)

そして、9月中旬から、小学校がスタートしてしまうらしい。

10月2日にイスタンブールに着く私たちはもう遅いじゃん!って感じで、幼稚園も一度も入学式や卒業式とか行けなかったけど、またもや入学式を逃してしまう!

 

 

5歳半なので、あと1年後に小学生スタートしてもいいんだけど、不思議と準備は全てできている!

という気持ちが強く入学するつもりで学校探し。

 

 

不思議と、数日で、学校やら家の物件やらどんどん決まっていく。

 

 

トルコは驚いたことに、

政府が進める学校教育でない、学校というのが格段に発達しており、政府の学校は、日本と同じ無料で、給食なんだけど、

 

また違う新時代の子供の為の教育制度の完備が、20年ぐらい前から始まったらしい。

 

 

日本は、たくさん政府の学校制度に疑問を持つ人や、合わない子供もたくさんいるのにどうしてないのだろう(または、あるけど、私立ですごく高いか。)

と思った時にどうやら、トルコはアメリカと友人関係を持っていないから、教育も、自由にできるらしいということにたどり着いた!

それも驚きである。

 

 

 

かといって、子供達が医者とか、弁護士とか教師とか、そういう社会的な職業になりたければ、もちろんなれるし、大学にも入れる。

 

 

まやちゃんの学校は、

トルコ語で、カラフルな森という学校で、

1年B組なまやちゃんは、蟻さんクラス。という名前らしい。

 

 

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子供達は、毎日の様に森に行く。

雪でも、風でも、雨でも晴れでも寒くても熱くても森に入り自然界と密着させる。

 

 


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英語のクラスがやたらたくさんあって、みんな英語が喋れる。

 


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学校の朝会も、こんな感じで、輪になって。


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今週は、手という単語について、

手という1文字を1週間ぐらいかけて考察して、

名前や文字の成り立ちや機能に興味を持たせて行く。

 


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学校は、シンプルな服装で、人と自分を比べないという自分の個性は何なのか?私は誰なのか、ということを大切にしている。

 

 


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学校の新聞を生徒が書く。


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食事は全てオーガニック。やたらシンプルだが、美味しそう。

朝食、昼食、おやつ付きで、

朝食を家で食べないので、朝の忙しさが半減される。

しかも、おなかがすいたかみんなで考えておやつをたべたりするらしく強制的に食べなくてもいいらしい。

 

まやちゃんが、ベジタリアンでも全然大丈夫。

 


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まずは、大学を出て、教育免許を持っている人が、

さらに、自由な教育制度の教師の免許を取り、

その教師たちが、新しい教育を求めている地区や子供が集まる場所に紹介にいく。

人数がある程度いれば、開講でき、人数が集まれば集まるほど、生徒の学費は安くなる。 


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先生達は、まさに、ライトワーカーというかんじで、これが、まさに静かな世界征服というか、世界を変える子供達を出していっているのだなとほんとにかんじた。

先生も本当に楽しそう。だし、やる気をすごく感じる。

先生も服装なども自由で、リラックスしている。

 

 

 

私たちは、まやちゃんの学校の近く、イズミルのヤカキョイという村に引っ越しをしてきました。

自然がいっぱい。
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トルコの家は、庭や、バルコニーで、自然を楽しみながら食事ができる設計になっている家も多くこの習慣も私はすごくすきなところです。

 

 

 

 

これからこの村生活がどうなっていくのか、、。