StrongWings & YUUKA & MAYA のミラクルな旅。

2012年にヒーリングセラピストのYUUKAが旅をしたインドで出会った、StrongWingsくんはトルコ人のライトワーカー。ソウルメイトを探す旅に出ていたWingsくんが、2008年にトルコで出版した小説gaak ve baap で、着物を着たシャーマニックな女性に会い、その人がソウルメイトである。という小説で、まやのことも書き記されている。そんなこんなで、ソウルメイトであると、出会ったのだが、人生はフローである。というのが私達のテーマでその日の瞬間を大切にしている。その日が光だと毎日は楽しく冒険である

まやちゃんの春休み。

   まやちゃんが、春休みになりました。

トルコの学校は4学期あって、6月末までなので、なんと、小学1年生がそろそろ終わりなのです。

 

日本だったら、4月からピカピカの1年生なので、まさか1年生がもう終わるなんて、考えてもいませんでした。幼稚園も、しっかり行ったら3年でかなり長いですよね。!本当にすごいですよ。

 

幼稚園の入園式卒園式、小学校入学式。全部出てないので、!!

(旅や移動が多かったかので)

まやちゃん自身もこの小学校もまさかずっと行くと思ってないようです。(汗)

 

 

 


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トルコ語と英語は、学校で教わるので日本語の書き方をまやちゃんに教えていたら、なんと日本語は難しいのだ、と改めて思いました。幼稚園の段階で、ひらがなとか全部書けるようになっていた、記憶が自分にありますし、日本の幼稚園でも、ひらがなまでは覚えましょうと推進されていたような、しかし、なんと複雑な、しかもカタカナと漢字が続くとは!トルコ語は29文字しかないので、衝撃的な難しさで、びっくりしています。

 

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まやちゃんの学校は、BOMスクールといって、新時代の子供のための学校といわれているので、親の私でも衝撃的なことがいろいろあります。

 

その中のいくつかの話をしようと思うのですが、

Şubadap çocukという、グループの歌が学校の歌になってるんですが、みんなで、歌ったり、バスに乗ったら歌ったり、するんですが、

その歌の内容が、例えば、トマトさんが種を探しに行ったら種がない。どこだどこだと探していたら、結局GMOで自分の種が汚染されていてどこにもない。どこだどこだ。

 

とか。

お金だけが欲しいと思うな。お金のために何かをやるんじゃない。

お金お金と思ったら結局(はっきりはいってないけど、兄弟同士でも相続とかで、争うのだ。!)

 

みたいな内容とか。

 

女の子がサッカーやって悪いといわれるのはノンセンスだ。男の子が料理をするのはおかしなことだと言われるのはノンセンスだ。

私たちはなにをやってもいいんだ!

 

とか、そういう歌を学校で、大合唱して皆んなが歌ったりするので、いわゆる、私たちが学校の校歌といわれた歌みたいなものなんて、歌わない。

 

実際には、すごいかわいい詩であったりします。

 

Şubadap çocukのyoutube

https://youtu.be/BlF2cvuzUnw

 

 

日本の子供のエネルギーは実際私が見ていてすごく高く、ダイレクトに宇宙からきていて人間やったことがないとか、すでに何かをすごく高いレベルで達成している子供とかばんばん転生してますが、

トルコの子供は、まやちゃんの友達を見ていてもこの子は過去こういうことがあったなとか、オーラとかに入っている子も多く、まだまだ人間的な部分もある中で、こういう学校が、発生してるのはすごいなと思う。

 

 

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実際政府は、イスラム教のもっと強い、学校を作ろうと、学校の制度を緩めたらしく、その隙に、イスタンブールのグループが、新しい学校のシステムを作り上げて、政府に申請したらしのです。なんかすごい話だなと思う。

 

実際まやちゃんを見ていたら、この子は競争社会には勝てないだろうな〜。と本当に思うような性質があったので、競争を徹底的に教えない教育が完備されいるの学校に行けて本当に良かった。本当に比較して育てるのではなく、いかに自分と繋がらさせるかだと思う。

 

私は誰なのか?

I am that I am

わたしは私です。

のテーマで子供に絵を描かせたり。

 

 

例えば、まやちゃんは、5歳半で入学したので、はっきりいって、成績でいったら学校でも、ビリなのだけど、それは、年齢的な問題で、ついていけないのですが、

そこで、先生のセリフがすごくて、とにかくまやちゃんに劣等感が出ることが一番怖いことで、できないというのは問題ではない。と言い切ったのがすごかった。

(しかし、なぜか年齢に関係なく、今年絶対入れなければという直感もすごくあって、今年になったらBOMスクールの爆発的人気により誰でも入学しずらくなったので、やっぱり入学して良かったんだなと思いました。子供は欲しいものの引き寄せが上手いとはまさにこのことだなと。)

 

そして、学校は徹底的に競争をすることを教えないので、成績はオール優良をくれて、子供には見せないで、親に通知表を渡す。子供同士が優劣意識を持つのを避けるためです。

 

またテストもない。

しかし、先生は誰がどれだけできているかは、細かく把握できてるし、学校は毎日すごく楽しいので、結果的には、何でもできるようになる。

また、ネィティブ  アメリカンのセレモニーである、皆んながサークルになって、ひとりひとりが自分の真実を話して皆んながそれを聞くというセレモニーが1週間に何度も入ってくる。だからいじめみたいなものはほとんど発生しにくい。

 

 

とか、学校の食事は、オーガニックなもので、まやちゃんはベジタリアンなので、日本社会だったらこういうことのジャッジがすごくあるのがすごく心配だったのだけど、ベジタリアンの人もたくさんいるので、普通だったり。

(まあ、だいたいにおいて今、日本人は、13人にひとりが、アレルギーといわれているらしいけれど、海外では、地球温暖化のデモが学生の中で未来の地球について、大きく騒がれている中で、なぜ、政府の人がアレルギーの理由がわからないので対応のしようがない、と平然と言ってのけたり。オーガニックに固執するのは宗教的だとか。温暖化が過度の肉食によるもので、肉食でなくても何も健康に害がないと科学的理解がある中で、むしろなるべく菜食を心掛けないと地球上危ないのに、推進せず、未だにジャッジがあるような風潮があるのが私からすると理解できない?

のだけど。、まぁ大きなレベルでは、地球の進化の流れを止めたい人もいるからだと思うけど。)

 

また予防接種も勧めていないのだけど政府レベルでは義務なので、予防接種がある日は静かに子供を休ませたりもする。

 

 

 

先生が先日、自分の水筒を私に見せてくれて、水筒にこだま(宮崎駿映画のこだま)を自分で描いてこだまって日本語で書いてあって、私がこれはネイチャースピリットだよ。というと、今私たちの学校でネイチャースピリットと繋がるプロジェクトを始めているところなので、興味があって、水筒に自分で描きました。と言ってて、それも衝撃的。

 

また、先生は、男性も長い髪にピアスや、女性は好きな色に髪を染めたりして、これも、大人になっても自由で楽しめるということを理解してもらうため、先生は、仲良しで、自由。しかしもちろん高学歴です。皆さん。

 

よく考えたら、今制服をミニスカートとか、お化粧とかもすごいけど、自由にしたら逆に、パーカーにシンプルなズボンとか、身なりが綺麗な格好で皆んな学校に登校するので、やっぱ押さえつけられるとへんな反発がでるのかなとも思いました。

 

 

クラスには、ベルもなく、生徒が集中しているか、いないかを見て集中していたら教えて、集中が途切れたら、違う遊びや、ワークショップみたいなものがはいったり。

 

 

 

 

そして4学期目は、発酵をテーマにした、勉強が繰り広げられるらしく発酵はトルコ語で"まや"なので、まやちゃんも4学期目を楽しみにしているところです。

 

 

 

まだ学校については衝撃的な話がいろいろあるので、時折シェアしたいなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

お家探し。

 

ちょっとお知らせです。

最近、遠隔やスカイプ、セッションなどのメール受付で、auメールのメールが受信できるのですが、gmailもしくはyahooメールがわたしのメールアドレスなんですが、どうしても返信メールをしでも跳ね返ってきてしまうので、auメールのかたは、わたしからのメールを受け取れるようにしていただくか、もしくは、auメール以外のメールからの連絡をお願いします。

(わたしのメールが届かないという場合違うメールアドレスからご連絡をお願いします。)

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

 

 

今私達は、イズミル市の郊外の村ヤカという村に住んでいます。

村といっても、イズミル市のお金持ちの人が郊外に住みたい!といって移り住んだ村なので、かなり良い家がずらりと並んでいます。

 

 

わたし達はとりあえずまやちゃんの学校から近い家をペルーからインターネットで探して、とりあえず入居した家なので、今年5月末には、家を変えなければならず、わたし達はずっと新しい家を探していました。

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ヤカの村のお家はかなり広々していて美しい!

のですが、両脇プール付きの家があるようなセレブ地区でいろいろ高い!のでもっとリーズナブルなところを探しています。

 

 

 

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トルコで、家を探していて気がついたのが、本当に貧富の差が、トルコは大きい!

 

ということで、わたしは今まで、日本社会で決してお金持ちではなかったけど、貧しいと思ったこともなく、人を上か下かと思ったこともなく、平均的な感覚で生きてきていたというか、もちろん幼少期にあのお家は大臣様だとか、そういうセリフを聞いたりはしたけれども、だからってそんなにお金持ちだからすごいとか思ったこともないし、あの人は貧乏だ!とかも思ったこともありませんでした。

 

日本は、バブル崩壊経験してるので、そういう意識でもすでにあまり強くないのでしょう。

 

 

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まやちゃんの部屋。

 

 

しかし、トルコは、金持ちは、金持ち。高学歴、良い収入の人は良い収入。

先祖代々金持ち。

ジプシーはジプシー。農民は農民。

ストリートチルドレンも街にはまだいるし。

 

みたいなかなりの格差社会

 

お家も貧富の差が出るような家がくっきりわかれいて、、家を選ぶのがかかなり大変!

村でも貧しい村と富裕層の街、ジプシーのエリアとかはっきり分かれています。

 

 

 

しかも、ヒーリングの仕事をするにあたって、ヒーリングのセッションを受ける人達がおそらく分類すると富裕層の人達で、

まやちゃんの学校も、自由な学校なんだけど、私立だから私立にくること自体が富裕層で、こんなにがっちり富裕層の人がまわりに固まったことがなかったというか、日本ではどちらかというと、貧困系な人の友人が多かったような、、

 

 

 

しかしながら日本人というと勝手に金持ちだと思われてしまうので、勝手に富裕層の仲間に入ってしまう、、

 

 

 

余談ですが、

今考えると、トルコで数々のお宅を訪問してきたけれど、日本の家のあの小ささはなんなんだろう?という3LDKがトルコは基本的で、日本の基本マンションの倍ぐらい大きいような、、

なぜ日本はたくさん働いているのに家があんなに高く小さいのだろう、、

 

 

 

今までずっと旅していたので、目の前に出てきた家がどんなスタイルだろうとこだわらずに住んできたんだけど、今回はけっこうまじめにいろいろな方向から考えてようやく、5月からの引っ越す家を決めました。

 

 

今度の家は、イズミル郊外で街なんだけど、街のいちばん外れだから森も近く、家がなんか木の素材がたくさん使われていて、ちょっと小さな野菜なども作れそうなかわいい家です。

 

 

 

 

 

この家探しで思ったのが、トルコにあるオスマントルコ帝国時代からの人からお金持ちそうにみえるようにする。という集合意識があり、ちょっとそのエネルギーなひっぱられ、まわりからどう見られるかということを気にしてしまったけれど、

 

本当にまわりがどうあろうと自分達は自分達らしく、好きなものを手に入れていくことを大切にしよう。ということをセンターにしたら本当にいろいろなバランスでいい家がでてきました。

良かった良かった。、、

 

 

 

 

また、次のお家での生活が楽しみです。

 

、、。

 

 

あと、今年7月8月はまやちゃんの夏休みなので日本に帰ります。ヒーリングセッションも日本でやりますので、お時間やタイミングの合う方はぜひ日本でお会いしましょう。

 

 

 

 

 

 

世界最古の病院 ベルガマ。

 

 

 

先日まやちゃんが、いよいよ6歳になり、学校で仲の良い友達を呼んでパーティをやってみました。

 


これは、けっこうわたしにとっては、ドキドキした企画で、恐らく人好きやコミュニケーションが上手な人にとっては、簡単にできることなんでしょうが、まずは、トルコ語がまだわからないからうまく子供達と話すことができず、気の利いたこともうまくいってあげられないし、とか、どういうものをパーティーで料理しようかなとか。

 

 

 

ここで改めて、日本にいる外国人の努力を知ったというか、当たり前のように日本語喋ってくれるし、オープンハートで優しいし。わたしはなかなかこのレベルにトルコで、なれてないと思う。

 

 

 

子供も私立の学校なので、

家が近所ではなく、私立にくる子供はみんなそれなりにお嬢さんなので、ちゃんと親の信頼を得なければいけないとか。

 

 

 

そこで、まやちゃんのお友達の親がなぜか全員お医者さんで、お医者さんといえば、ヒーラー とかに対して理解がないのかと思いきや、みんなオープンで、興味津々であった。 

 


それに対してわたしが逆に驚いて、どうしてヒーラーという職業に対してそんなにオープンなのだと聞くと。

 


イズミルにあるベルガマ遺跡は、地球最古の病院で、サウンドヒーリング。水のヒーリング。ハーブ療法。睡眠の夢から心理を見るドクター。

マスターと繋がる高いレベルのヒーラー が、ベルガマで存在していたのだ。

だから、医者は当然、ヒーリングに関しては信頼している。とのこと。(まぁ、まやちゃんの学校はBOMスクールといって、進化系の学校なので、そこに子供を入れようという、親だから当然わかる感じななかもしれないが、)

確かに、トルコにきてからヒーラー です。と言って家も借りれるし、学校とかでも、先生にレクチャーしにきてくれとか言われたりして、公共の場所での受け入れが非常に良い。 

 

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そのことに興味をもった私たちは、日曜日にベルガマにやってきました。私たちの家から2時間ぐらいで着きました。 

 

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こちらがまだ亡くなる予定でない方、また、妊婦でない方がまず、ドクターに会う前に歩かなければいけなかった通路で、癒しの水が流れていたそうでここをずっと歩いていきます。

 

 

 

ベルガマ遺跡は、確かに、療養で使えそうなハーブも、めちゃくちゃ群生をしています。

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カレンデュラがたくさん群生していたので、ちょっとチンキを作ろうとわたしも収穫してきました。

 

 

 


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もともとベルガマはギリシャ領だったので、ギリシャ神を称えていた場所なんですが、

こちらが、アスクレーピオス。

癒しの神です。こちらの神から、ベルガマは、発祥したとされてます。

 

 

 

こちらは、マスター存在と繋がっていた、ベルガマの偉大なヒーラー ヘルーンのお墓。お墓も宇宙的なデザインです。

 

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街の中心には、第7チャクラが開くシンボル。

 

 

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こちらがメインのヒーリングを行う部屋。

色々なドクター、ヒーラー がいたらしい。

 

また、祈りを捧げる部屋、大きなゼウスの神殿なども。

 

 

 

通路には、ヒーリンググッズ、つまりは、色々な神様を模ったお祈りグッズや、神殿に捧げる花などの商店があったそうで、すごくイメージが湧きやすい遺跡だなと思いました。

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柱のデザインもユニバーサルな。

 


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女神です。

 

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メデューサ

 

 

 

 

 


はっきりいって、1日では、見切れなかった。!

私達は、半分ぐらい見逃したので、また来ようと思います。

 

 

 

 

 

ベルガマ遺跡

イズミルより、2時間。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チェシメへ行ってみよう。

春になってきました。



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トルコは日差しが強く。(場所によって違うと思いますが)夏なのか?と思えるような日差しの日もあります。



昨日の日曜日は、イズミルの私たちの住んでいる村から1時間半ぐらいに車で走ったビーチチェシメ(エーゲ海)にいってきました。


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チェシメは、けっこうセレブな観光地でいろいろ高いよ〜。みたいに言われていたので、私たちも、そんなに張り切って行く感じではなかったんですが、ドライブがてら行ってみました。



そしたら!

想像以上に美しいビーチ!  !

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すごい透明感じゃないですか。

チェシメは何個もビーチがあって、オンシーズンはもっと人が沢山いたり、大きなホテルが立ち並んでいますが、そこまでいろいろ高くなかった。

やや食べ物とかホテルとか高めぐらい。


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こんな場所が、家の近くにあったとは、、


私はけっこう地中海やエーゲ海ファンでもあるので、特に美しく感じるのかも。


メキシコが、カリブ海だったり、ハワイの海にもめちゃくちゃ感動したけどこちらもすごい。



Çeşme.エーゲ海です。凄い美しさ。





トルコは、けっこう外でご飯を食べられるデザインの家も多く。暖かくなってきたので、外でご飯を食べられるのも嬉しい、、。



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梅です。

めちゃくちゃ綺麗です。

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Çeşme (チェシメ)

いろいろな海水浴場やホテルがあります。


イズミルより、バスで、1時間〜1時間半。





















土日のダリアン。

金曜日の夜から土日を利用して、イズミルから車で3、4時間のダリアンに行ってきました。

 

ダリアンはWingsくん実家があるので、

ちょこちょこいく場所で、私たちも以前住んでいた場所です。

 

 

2月初旬だというのに、太陽の光が、眩しく、地中海とエーゲ海がちょうど交わるあたりに位置しています。

 

 

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そこで私たちもいきなり海に入ってきました。

もちろんまだ寒いけれど、可能な感じ。

 

 




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めちゃくちゃ美しくないですか。

こころ洗われる美しさ。

 

 

最近、Wingsくんは、びっくりするぐらい忙しく、

だからこそトルコにきたんだろうけど、1週間ぐらいのヒーリングレトリートとか、ギリシャへのスピリチュアルツアーとか、なんかちょっとエネルギーを使いそうな、仕事がどんどん入ってきて、まぁそれはそれでありがたいのだけど、

 ここで言いたいのは、トルコ人なのか、Wingsくんファミリーなのかはわからないけど、切り替えが上手いと思うことです。

けっこううわーっというぐらい忙しかったり、多少問題があっても、空きがあったらぱっと楽しむ時間を繰り出せるというか。

 

 

 

 


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まやちゃんとトルコのおばあちゃん。


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ダリアンは海亀保護地区で、海亀が沢山います。

こちらの亀は1メートルぐらい。

 


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トルコの伝統料理ギョゼレメ屋さんに寄る。
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ダリアンはカウノスというギリシャの古代都市があって、こちらはゼウスが祀られている神殿へ。

 


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アーモンドの花が咲き乱れています。

一瞬桜か梅かというかんじなんですが、

 

アーモンドがめちゃくちゃあるというのもなんかすごい。この日はアーモンドフェスティバルがダッチャでやっていて行って来ました。

 

 

 

 


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なんだか日常的にこんな美しい場所にこれて、ありがたい。というのを通り越してなんか信じられないような気もする私なのでありました。

 

 

ダリアンは、ヨーロッパ人の観光地としては有名ですが、日本人観光はほとんどなく、1ヶ月ぐらいバーンと滞在して、海やバカンスを楽しむような土地で、日本人気質にもしかしたら合わないのかもしれませんが、とにかくとっても美しいところです。

 

 

ダリアン

ダラマン空港より。

ダリアン市街へ。エアポートバス。

もしくはタクシー。

 

 

古代都市 チャタルホユックへの旅。



チャタルホユックにやってきました。

 

 

チャタルホユックは、地球最古の都市遺跡なんだそうです。

なんと、9000年前です。

 

この近くになんと、10300年前の遺跡もありますが、チャタルホユックのほうが状態が良い。

 

まやちゃん冬休みなので、さぁ家族旅行かと思いきや、トルコイズミルからはるかにはなれた、カージァンテプで、個人セッションヒーリングを1週間させていただくことになり、マヤちゃんの休みを利用してのセッション。

ほんとごめんまやちゃん。という感じだが、おばあちゃんに預けられるより、私たちといたほうが楽しいのか、まやちゃんもウキウキです。

 

 

さもなくば、私はまやちゃんの学校の送り迎えをしてるので、そんなことはできないのです。

カーディアンテプに行くのは車で2日かけての移動です。メブラーナのいるコンヤに一泊してそれからカーディアンテプに行きます。

こんな馬鹿でかい距離は、日本では移動できないと思いますが、トルコは全てが北海道みたいな感じで、大距離移動は、普通であり、日本よりずっと、楽ではあります。

 

 

その途中のコンヤから50キロ離れた場所にチャタルホユックはあり、学校の先生に、冬休みにどこか古代遺跡を訪ねて古代の人の暮らしを感じてみよう!という課題があり、寄ったのです。

 

 

 

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東トルコはまた違う風景が広がっています。


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コンヤから約50キロぐらいはなれた場所に、チャタルホユックはあります。

メブラーナが、チャタルホユックの近くコンヤに君臨していたのもなんか意味深いような、、

 

 

トルコはなんと、ノアの箱船も発見されていて、アララット山の山頂らしいのだけど、ノアは、1200年もの命があったと言われていて、ノアなんて、なんか、物語なのか本当の話なのかわからないような印象が子供の頃はあったけど、エデンの園が、トルコと、シリアと言われているけど、それもなんかすごい。

 


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復元された壁画。

鳥なんだけど、中に何か入っていて、

乗り物を表現しているのかもしれないし、鳥なのかもしれないし?

 

 


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こちらは、ギョベクリテペ(地球最古遺跡)でもあるTで表した人間。なぜTなのか?

 

 

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こちらはギョベクリテペ。

 

 

このT字の人間は、ルーマニアのほうからずっと発見されているらしく、どんどん移動してきているらしい。

 


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こちらは土着的女神信仰であったことが、伺われる、女神像。

9000年前、

狩をしていた時代と考えられていたので、都市を作ったり農耕をする時代だったと考えられていなかったらしく、まさか何かを信仰する考えがあったとは考えられていなかった時代のものらしい。

 

しかも氷河期後すぐに文明が発達するのか?

では、氷河期にどこかで生き延びれる術がすでにあったのか?

とか大きな疑問があるのだそう。

 


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ジャガーだと思うけど、

この一帯にはジャガーは生息しておらず、ではなんの生物なの?

という?

 

 


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こちらがチャタルホユック。

 

 

屋根から家に入るシステムで窓やドアが家にはなく、外壁で、外から身を守る。

今よりずっと、集合意識で生きてる様子。

蟻みたいな感じで、皆んなが右にいったら右に行くみたいな。

 


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こちらは男性の権利を表す部屋だったのではないかという復元。

 


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けっこう家のデザインが私的にはすごいかわいいと思うのですが、どうでしょうか。

 

 

 

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自分の親や家族、家畜などが死んだら自分の家の床に埋めてそこを床にしたそう。



 

トルコの地域ってすごい神秘がいろいろある土地だと思います。

 

 

 

コンヤのお気に入りのカフェhiçへ。

コンヤはメブラーナの意識をひいて神秘主義の若者が多く集う町で、このカフェにも自然に人が集まってきて話ができて面白い。


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このライトむちゃくちゃカッコイイ。

私も欲しい。

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https://www.instagram.com/p/BtBk6-JgzGG/

今日は、コンヤのルーミー博物館に来ています。

Konya. At the cafe "hiç". コンヤお気に入りのカフェhiçにて。



チャタルホユックについて。

https://www.google.co.jp/amp/s/skyticket.jp/guide/117629/amp

 

 

 

トルコ聖なる巡礼の旅  解説

 

トルコ聖なる巡礼の旅解説

Strong  Wings Gokhanによる、2019年 5月13日から24日に開催されるトルコツアーの解説です。

 

 

最初の2日間は、スルタンアフメット近郊に滞在します。

スルタンアファメットは旧市街にあり、イスタンブール歴史地区の中心です。

 

1日目

ホテルにチェックイン後、ランチとちょっとした町歩きを楽しみます。

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イスタンブール アタテュルク国際空港にて、私がみなさんをお出迎えします。一緒にスルタンアファメットまで地下鉄とトラムで移動します。

スルタンアフメット地区の風景

 


2日目


『 アヤソフィア 』( 元 は ギリシャ 語 で H a g i a S o f i a = 聖なる 叡 智の意 味 。 キ リ ス ト 教 の 三 位 体 ( 、 = キ リ ス ト 、 聖霊のキリストをさしたものと言われている) 聖堂を訪ねます。キリスト教の教会として、アヤソフィアは女神 イシスに捧げられたと考えられる神殿の上に 4 世紀に建設されました。本当の歴史やその場の本当のエネルギーを 隠そうとする意図は明確です。1453 年トルコがイスタンブールを征服して以降、アヤソフィアキリスト教教会 からモスクへと改造され、 熾天使(してんし/セラフィム)の壁画は塗り隠されました。最初はクリスチャン、その後ムスリムによって、古代から引き継がれてきたシンボルやアートは全て破壊されてしまったのです。1934 年、 トルコ共和国の初代 統領ムスタファ・ケマル・アタテュルクによってこの建物は博物館となりました。

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アヤソフィア熾天使(してんし/セラフィム)

 

 



アヤソフィア 聖堂

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「グランドバザール」(カパルチャルシュ=屋根付き市場の意味)もイスタンブール滞在中の忘れられない体験としてはずせません。オスマン時代からの歴史がある、迷路のように通路が巡る室内市場で、イスタンブールの個人商店が何世紀も商売を続けているところです。ここではトルコ各地からあらゆる種類のお土産が売られています。最高級のハンドメイドタオルやローズオイル、各種スパイス、トルコ 、シルクの民族衣装、金のジュエリーなど...。 トルコの伝統的な 食事やお菓子 、トルココーヒーなども楽しむ予定です。

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グランドバザール
その後 、 ス ルタン ア フ メ ッ ト歴史地 区 を 散 策 し 、「 イ スタンブール 考 古 学 博 物 館 」を 訪 ね ま す 。
15時
 午 後 か ら 私 が 運 転 す る ミ ニ バ ン で 、ト ル コ を 南 に 下 っ て い き ま す 。約 7 時 間 で シ リ ン ジ ェ 村 の ホ テ ル に 到 着 し ま す 。
このようなミニバンで移動します。 

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イスタンブールからイズミール県シリンジェ村へ7時間のドライブ

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『シリンジェ村』はトルコの不思議スポットのひとつです。予言によると、太陽系の9番の惑星といわれるニビルとこの村には関係があるとか? 本当かどうかはさておき、スピリチュアル好きの人々が世界中からこの小さな村にやってきます。というのもこの 地の波動がとても独特だからです。シリンジェ村は地球のチャクラのひとつとも考えられています。村もとても親切で居心地のよい、かわいらしい 小さな村です。ここでは夜、 地のエネルギーを感じる瞑想を行います。

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かわいらしい 小さな村、シリンジェ

 

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4 シリンジェ村を出発して近くのセルチュクという町に向かいます。セルチュクには『聖マリアの家』と『アルテミス神殿』があります。個 的な体験ですが、聖 母マリアの家は女性性のエネルギー、聖 マリアの慈愛に満ちています。そこにいくといつも、 自分の足で歩いているのではなくエネルギーのプールに浮かんでいる感じになるの です。聖 マリアの意識は今もここにあり、とても活き活きとしていて、内部から 守り、包み込んでくれていま す。

またもや個 的な 見解になりますが、3年前に訪れたときには、アルテミス神殿で 女神のエネルギーを感じるのは とても難しく。とても捉えにくいものでした。紀元前 7 世紀の昔から熱く信仰されてきたアルテミス神殿は、紀元前 3 世紀には放火にあい、その後再建されたもののキリスト教徒により完全に破壊されてしまいました。 トルコは 神たちの 地として知られてきましたが、シリア、イラク、トルコのアジア側(アナトリア)の女性性 は度重なる戦争や混乱によって何世紀にもわたって貶められてきました。女 性性は抑圧され、男性性が優位になっ ています。 しかし今年始めに再度この地を訪れたとき、明らかなエネルギーの違いを感じました。アルテミスの 女神エネルギ ーは前回よりはっきりと、美しく感じられました。女性性は確実に 覚め始めています。 この旅で、ボルテックスポイント(地球のチャクラ)や 神の神殿を訪れたり、瞑想やヒーリングサークルを っ たりすることによって、傷ついた 女性性エネルギーを癒し、また 女性性と男性性のバランスをとることに繋がればと 願います。地球のチャクラがひとつブロックから外れたら、世界全体が、 類全体が地球のチャクラの本当のエネルギーを受け取るという恩恵を受けることができます。地球のチャクラを癒すことは、 類全体を癒すことなので す。
アルテミス神殿では、神聖なる 女性性を癒し、 覚めさせるための瞑想と祈りをおこないます。

 

 

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聖 マリアの家とビュルビュル 山

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女神アルテミスの神殿

 

 


さて、次は、神聖なる 父性の中 へと向かって きます...。 この の午後4時にセルチュクを出て、コンヤへと向かいます。スピリチュアルな師でありマスターとして知られ るルーミーの地です。アナトリアの 地の奥へとどんどん進み、コンヤのホテルに着くのは真夜中、午前0時頃に なります。

 

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セルチュクからコンヤへ

 


5日目 、6 日目

トルコの伝統的な朝 をいただいた後、『ルーミー廟』を訪れます。ジェラールッディーン・ルーミーは、13世紀 に現在のアフガニスタン東部からモンゴル来襲を避けて今のトルコに逃れてきました。イスラムの学問を修めてい ましたが、あるできごとから神秘主義の道を実践するようになり、またペルシャ語で詩をつくり始め、ペルシャ語 神秘主義詩 の最高峰とされています。また、神との合致を指す神秘主義の修行として、セマーといわれる 音楽や踊りを伴った修行を行いました。ルーミーの死後、コンヤを中 にメヴレヴィー教団が形成され、オスマン朝時 代 を 通 じ て 配 層 を 中 に 発 展 し ま し た が 、共和国に移行後 、政教分離政策の環 として 解 散 することになります 。 現在も基本的には旋舞は禁止されていますが、観光 行事として許可を得ておこなわれています。 ルーミーはマスターとして、休むことなく 次元から愛をもって全ての善きことのために働き続けてくれています。 私個人の経験としては、ルーミーの意識はとても活き活きと存在しています。もちろん彼の意識がいるのはそこだ けではありません。どこにいても信じて呼び出せば、ルーミーはいつも いなる慈悲と無条件の愛とともに来てく れます。ルーミーは奉仕する者の中の奉仕者、マスターの中のマスターであり、永遠に慎み深くお仕(つか)えし ているのです。

 



ここでは瞑想とお祈りをします。これまで幾度となく戦乱といった男性エネルギーによって 女性エネルギーは抑圧 されてきました。この男性エネルギーの地で、男性性によって行なわれてきた過去のできごとを 女性性が許せるように、また 女性性と男性性の調和を祈ります。 私たちの内に、そして全ての存在の内に、神聖なる 父性、神聖なる 母性、神聖なる 子供がバランスがとれていて 平和でありますように。ルーミーの、賢者の父性エネルギーの中で瞑想します。

 

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ルーミー廟

2月11日 満月の夜のセマー 。コンヤでの旅は、シンクロニシティに満ち満ちていて、とても面白い。Mebrana dance of the full moon night. Konya's journey is interesting .lot of synchronicity happens.

 

 

(ルーミーは、死は神との結婚であるといました。毎年彼の命日 、12 月17 日には世界中から 人々がコンヤに訪れ、 ルーミーの神との結婚を祝います。)

 


6日目の午後、3時間かけて『カッパドキア』に向かいます。ここでは2泊します。

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コンヤからカッパドキア

 


7 日目

カッパドキアでは、神聖なる男性性と女性性のエネルギーのバランスがとれているように感じられます。ここは地 球の重要なチャクラでもあります。その風景はシュールです。別の惑星の上を歩いているように感じることもある でしょう。ここでは古代の地下都市や、自然に風化してできた「妖精の煙突」とよばれる奇岩といった 所を訪ねます。またこのあたりは 一説によるとワイン発祥の地とされ、世界的に知られています。古くからこの地でつくら れている ワインの試飲も楽しみましょう。


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カッパドキア

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8 日目

アナトリアの美しい風景を楽しみながら9時間ミニバスで移動します。目的地のシャンルウルファはトルコの南東の一角にあります。


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カッパドキアからシャンルウルファへ

 

 


9 日目


今 最も注目されている超古代遺 跡『 ギョベ クリテペ 』と、『スマタール』 と い う 歴史ある村を訪 ねます 。ギョベ クリ テペは動物の姿が彫り込まれたT字形をした 柱やピラミッド形の丘でいっぱいです。そこは約12,000年前に建造 された世界最古のシャーマンの神殿なのです。これまでに何度か訪れたことがありますが、このエネルギーボルテ ックスはUFOが使 してきた次元の扉ではないか、おそらく今もなお使っているのではないかと感じています。こ こにいると、人 類の起源、原初の人類の物語、エデンの園の への旅へと誘われていく感じがします。ここで瞑想とサウンドヒーリングサークルを 行い、私たちの祖先の古代の知恵を受け取ってしっかり定着させます。瞑想により、許しと愛によって 分たちの未来と過去に繋がっていきます。

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ギョベクリテペの超古代遺跡


農耕の開始よりも何千年も前、12,000年前に建造されたギョベクリテペは世界で初めてのシャーマン神殿でした。 (歴史学者の多くはギョベクリテペのことを何年もの間隠蔽しようとしてきました。この発見により、これまでの 人類の歴史について考えられていたことが全てひっくり返されることになるからです。ギザのピラミッドは6,000 年前に建造されたとされていますが、それよりもはるかに古いのですから。)

 

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古代の村、スマタール村。

 

この丘はマヤのピラミッドのような、上部が平らな台形の神殿とも われています。ここにはまだ 訪れたことがありません。 一緒に確かめに きましょう。
9日目 の夜、みなさんはYUUKAとAYAKOの引率でイスタンブールに戻ります。私とは空港でお別れです。イスタンブールの新市街、タクシムで1 泊します。

 

 ( ☆この日は飛行機でイスタンブールへの移動がありもし時間に余裕がない場合、スマタールは訪問できない場合があります。)


10 日目
YUUKAの案内でタクシムをはじめ、イスタンブールを散策します。晩 イスタンブール アタチュルク国際空港に 移動します。ここでYUUKAとAYAKOとお別れです。空港から 日本へと戻ります。