StrongWings & YUUKA & MAYA のミラクルな旅。

2012年にヒーリングセラピストのYUUKAが旅をしたインドで出会った、StrongWingsくんはトルコ人のライトワーカー。ソウルメイトを探す旅に出ていたWingsくんが、2008年にトルコで出版した小説gaak ve baap で、着物を着たシャーマニックな女性に会い、その人がソウルメイトである。という小説で、まやのことも書き記されている。そんなこんなで、ソウルメイトであると、出会ったのだが、人生はフローである。というのが私達のテーマでその日の瞬間を大切にしている。その日が光だと毎日は楽しく冒険である

ティピを作ろう。

お家の中にティピがやってきました。




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バモスで、建築デザイナーの、ソナーとまやちゃんがすごく仲が良いので、まやちゃんの為にティピ作りをしてくれたのです。



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2メートルぐらいの木を切ってきて、上を結びます。




布を3メートルぐらい買ってきて木にぐるぐる巻きつけ裾を固定します。



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完成! !

偶然にも、まやちゃんネィティブ  アメリカンシャツを着ている〜。

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雨風にもっと強い生地であれば、もっと大きくて、野外用のティピも作れるんだなということがわかりました。
















ペルーで、エコロジー&スピリチュアルイベントに参加してくる。

今日は、8月8日。ライオンゲートの日ですね。今夜は、わたしも、ペルーでお友達とセレモニーに参加してこようと思っています。



10月から2ヶ月トルコに行こうとしていましたが、いろいろなヒーリングセンターからたくさんオファーがあり、(ほんとにありがたいことです。)今日、ライオンゲートの日に、1ヶ月伸ばした方が良いかもという直感が入り。

3ヶ月行くことに決めました。



しかしながら、今トルコは、政治政策があまり良くないので、トルコリラが大暴落中で、日本にいたら日本円が大暴落するとか味わったことはありませんでしたが、ほんとにお金の価値はあってないようなものだと、学びました。





わたしは、まだスペイン語が、全然できないので、イベントとか参加するどころではない。と正直なところのわたしの心情だったのですが、


トルコ人の友人が、トルコのトマトペーストやら、自家製パンやら、ファラフェルやら出していて、単純にいいな〜。私も出たいな〜。

と思い、オーガナイザーの方に聞いてみたら、あっさり参加することになりました。



ペルー聖なる谷では、こういうイベントがたくさんあります。




不思議と、日本では、エコロジーフェスティバルとスピリチュアルフェスティバルは、別々のもの扱いなんだけど、トルコとか、ペルーでは、だいたい一緒の扱いです。

たぶんほとんど一緒なような?




日本もそうなればいいなと思うんですが。



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そしていざはじまってみると!


むちゃくちゃ大盛況だった!






セッションは、英語で、スペイン語が必要な場合はそのあたりの人に通訳を頼みました。 




普段どこでやってるの?

いつもどういう活動してるの?

とむちゃくちゃ聞かれました。




日本やトルコで、人がたくさん来てくれるのなら、まだわかる?のだけど、いろいろな人種の人に伝わるんだな〜。

と思い、またそれが嬉しかったです。


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まやちゃんは、会場にいた、他の同じ名前のマヤちゃんとめちゃくちゃ仲良くなって、あそんでいたんだけど、マヤちゃんのお母さんが、マヤは、プレアデスっていう意味だよ。

と教えてくれました。





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来週は、トルコ人グループが、ペルーにやってくるので、私はヨガ!  !をいきなり教えることに!なりました!





ソウルギャザリングもやる予定でこちらも、すごく楽しみにしています。




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ペルーで学校に行こう ❷

 まやちゃんの学校は、2週間の冬休み。



ペルーは、なんと冬なのです。

夏休みは、12月から3月まで、3ヶ月!

あるらしい。




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2週間の休みの前日に、親子パーティがあって参加してきました。


明日からペルー幼稚園はなんと、冬休み!(ペルーは冬。)今日は、親子パーティがあって、わたしとマヤちゃんで、二人三脚。Today is a kindergarten parent & child party.Parent and child two pairs of legs.





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持ち寄りで、ごはん食べたり。



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ビスケット食い大会があってみたり。


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今日でまやちゃんの担任だった、パウロ先生が辞めてしまうそうで、まやちゃんめちゃくちゃパウロ先生に懐いていたから、残念〜。

であった。パウロ先生に任せておけば安心!

みたいな先生だったのに〜!



次にきた担任のマリア先生は、アメリカ人とペルー人のハーフの先生なんだけど、25年インドのアシュラムで瞑想していた!とか言って、そんな人が先生?!っていうのもなんかすごい。

!?



持ち寄りパーティーで先生としゃべっていたら。

どこに住んでるのか?聞かれて幼稚園の上の道を10分ぐらい行ったところに住んでる。

何やってるの?

ヒーリングです。

みたいな会話をしていたら興味深々で、電話番号交換して頂戴!


とか言われて、普通、日本だったら、

先生と親ってある程度距離感保つけど、距離感0。!


こんど、ヒーリングイベント出るとき行くわ!

とか言われたりして、ビックリした。




まあ、文化もあるけど、

幼稚園の送り迎えも、ブエノスタルデス(おはようございます)と言ったら先生とハグ。


チャオ(さようなら)と言ったら先生とハグ。

また迎えにきている親とハグ。

みたいな感じで、ほんとフレンドリーさがすごい。




また、2週間の休みでわかったんだけど、

幼稚園児の親は、ピサックの町で、オーガニックショップや、カフェを経営している方がいっぱいいて、親も、園児もやたら人相が良いのである。


ほんとこの町は、ある一定の意識がある人が人種を超えて集まってくる、不思議な谷なのである。




ドイツ人の園児レナちゃんとお母さんと話していて、気がついたんだけど、ヨーロッパ人がやたら、ペルーは多いのだけど、(まあ、アジア圏からだと遠いのかもね)ヨーロッパって、イギリス以外は英語圏じゃないんだよね。


日本人からすると、白人はみんな英語は喋れて当たり前と思うけど、ヨーロッパ圏の人は、イギリス以外は、ネィティブ  スピーカーではないのにもかかわらず、英語は、ぜったいはなせるし、それに加えて、スペイン語、母国語、フランス語など話せたりするのである。要はそれなりに勉強してきているんだと思うんだけど。



わたしは、今かなり頑張ってスペイン語やってるんだけど島国の痛さを痛感しているというか、

みんな小さな頃からいろいろな言葉に慣れているのだ。




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幼稚園の道のりは、小さな山を登って行くので、ちょっとした良い運動です。




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2週間の冬休みは、満月を挟んでいたので、今回の満月は、現実化もすごい満月であったそうで、私たちも、よい満月を過ごそうと、温泉に出かけてみた。


ピサックからラナイという町の温泉はなんと、4200メートルの高山を超えて1時間半ぐらいで、着きます。



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この道のりが結構気合いでいく感じ。



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日本は、水が豊富なので、お風呂に毎日入れたり、洗濯もじゃぶじゃぶできるけど、ペルーは、そんなに、毎日お風呂というかシャワーなんだけど入れないし、洗濯も貯めて、洗う感じ。


このお風呂に、私はずいぶん助けられていたらしく、身体を温める機能が、いまいち低下してしまい。ファスティング(断食)してみたり、よく歩いたりして、体の熱量を上げる努力をしています。




まやちゃんは、日本の幼稚園や、ばあや(おばあちゃん)や納豆が、恋しい〜!

ようです。

わたしは、今納豆を作ろうとしているところだけどうまくいくのか、、。


味噌や醤油も作りたい、、、。


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お風呂上がりです。



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まだ2週間のお休み中。

今度エコロジー&スピリチュアルフェスタで、ヒーリングで参加するので、ポスター制作してます。



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ペルーで学校に行こう。

 ペルー聖なる谷にきて、早1ヶ月。


この1ヶ月自分が何をしていたかというと、ほぼスペイン語の勉強をしていました。
でもまだ全然しゃべれない。


英語は、どうやって喋れるようになったのか?
まったくもって謎な私。なんだけど、外国語喋れる人は、やっぱり言葉に対してセンスがあるんだと思うんだけど、
私の場合あんまりそのへん器用ではないので、
とにかく淡々と努力する感じです。



そんなさなか、わたしが最も気になっていたというか、やらなければと思っていたことは、まやちゃんの、学校。


ペルーでは、小学校は、日本と同じで、6歳の3月からなのですが、私立だと、いろいろらしい。



まやちゃんは、5歳なので、つまりは、幼稚園にいくことになったのだけど、聖なる谷では、外国移住者が多いので、インターナショナルスクールもいろいろである。

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その中でも、
スペイン語バッチリ喋れないと入れないというかついていけない学校もあるし、まあ、喋れなくても、英語でやってける学校もある。


まやちゃん、日本語と、トルコ語はけっこうペラペラで、英語は、日常会話はわかるぐらいなレベルなんだけど、その中でも、カトリーナ先生というチリの先生が開いた、学校は、イタリア人、ドイツ人、アメリカ人、オーストラリア人、トルコ人。さまざまな子供が集まる、モンテソーリを基本とした学校で、スペイン語喋れない子供も、だいたい3ヶ月ぐらいいると、スペイン語しゃべれるようになるらしい。トルコ人の子供もいるので、トルコ語、英語であれば、まやちゃんコミュニケーション可能ということで、入園決定!
したのであった。



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しかし、私たちが住む、カルカという、トルコ人コミニティから、学校は1時間ほどかかり、かなり、トルコ人コミニティ、バモスは楽しく、例えば、トルコ人は、世界一ファミリー感が強い国といわれていて、みんながまやちゃんを自分の子供のように可愛がるので、わたしも親としてほっといてていいし、かなり、オープンな人格になるので、楽しく生活していたんだけど、学校の近くの一軒家に引っ越しすることを決めたのであった。



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バモスでの朝食。
トルコ人にとって朝食は、大切なもので、朝食パーティらしきものがしょっちゅうある。




しかしながら、一軒家借りるのも、地元の人に聞き込みしないと借りられないので、
スペイン語がいまいちできない私たちにとっては、非常に難しいのである。

5月に行ったアメリカシャスタ山でであった、人が、ピサック、聖なる谷に友人がいるよ。と言って紹介してくれて、なんとその人が借家を持っているらしく、しかも、幼稚園から、10分!の場所で学校見学に行ったその日の午後にこの友人と連絡が取れ、引っ越しが決まった!のであった。

しかも、そのアメリカ人の友人もヒーラーで家のエネルギーもめちゃくちゃ良い。
!!



決まったのは、満月の日であった。



(前ブログで書いた、バモスプロジェクトは、来年からで、家建設も来年から。

バモス、リーダーアルダが、トルコに帰国して、プロジェクトの紹介をしにいったんだけど、その間自分達が、運営をしていたんだけど、本当に、ほとんどボランティアで、運営されているので、経費が、全然ないので、寄付まだまだ募集しています。)


幼稚園では、終了時間にみんなで、オームマントラ瞑想があったり、静かにして、細い道を集中して歩く練習があってみたり、
しかしながら、ほぼ自由時間でずっと遊んでるんだけど、ほぼみんな、ベジタリアンとか、ヴィーガンの子供だったりして、
日本では、まやちゃん、みんなが、肉を食べないという意味をわかってくれない。とよく言っていたので、ほんとよかったなという感じ。
子供が何ヶ国語も喋れるのはここでは当たり前で、子供の能力をよく理解している様子で話しも早い。


まやちゃん、今幼稚園はじまって、3日目なんだけど、その後どう展開していくのかなどまた、報告できればなと思います。


しかし、3日目にして、自分で、行けるようになりここは日本の幼稚園経験があるので、子供や先生慣れしてるのかな。
と思った部分であった。









ペルー  聖なる谷でのミラクル。

ペルー、聖なる谷に来ています。

 

 

 

ペルーに来る前の自分たちのイメージとしては、エコロジーハウスと瞑想ドームを建設して、そこをベースに活動をしていこう。

というイメージはありましたが、具体的にどうすればいいのか。

 

ということははっきりはよくわかっていませんでした。

実際、海外で土地を買ったり建設するのはそれなりの知識が必要です。

 

 

 

バモスはすごく人気のあるゲストハウスで、5年間の経営でしたが様々なボランティアスタッフ。才能のある人たちが集まるゲストハウスでした。

 

 

 

たくさんの人が訪れた中でここではもう小さいから大きなところにバモスを移すべきである。という意見が多く寄せられるようになって来ました。

 

 

 

バモスオーナーアルダは、聖なる谷を歩きました。

とある農民の人が、実は、わたしには土地があるけれど見てみる?

 

と言われて訪れた土地が 3段階の段差になっていて、

深い山と森、川のある土地でした。すぐにどこに瞑想ドームを作るか。

イメージがやって来ました。

 

そして、すぐにエコロジーハウスを作る、フランス人の人達に出会いました。

 

この土地は本当に素晴らしい !

ぜひ私たちに建設させてくれ。

 

しかし、自分たちは、デザインのプロではなく

デザイン画のプロが必要だ。と言って来ました。

 

 

実際のところ、彼の親友ソナーはこの土地とプロジェクトのことを聞いていて、デザイン画を手がけていました。デザイン画は下の You Tubeの映像にも出て来ます。

 

このYou  Tubeの脚本は Wingsくんが書いてます。

 

ソナーは、エコロジーハウスのデザインのプロですが、実際、イスタンブールヒルトンホテルの内装デザインなどを任されるほどのプロの建設デザイナーです。

 

その後、自然や神秘について、の雑誌カメラマンをしているマハメットが、アフガニスタンに取材に行こうとしていました。

7日間ラクダに乗ってでないとたどり着けないアフガニスタンの民族を取材する予定でいました。しかしフライトの前日タリバンがこの民族の土地を占拠したというニュースが入り、フライトを断念。その後、取材内容をペルー聖なる谷に切り替えました。

そうしてマハメットも、このチームで働くことになりました。

 

 

みんなすごいプロですが、ボランティアスタッフとして、働いています。

その後、聖なる谷を自転車で旅をしていた、ウルゲンとイエシムのカップルが

バモスの元々ファンでHPを見ていたところ、 HPが開かず、異常に気がつき、ウェブデザイナーであるウルゲンは、映像を手伝うことになりました。

そして、イエシムは、ソーシャルネットワークのプロでありニュースをメディアなどに送ることができます。

 

 

 

この神の導きとしか思えないようなチームが 3か月プロジェクトを立ち上げるために働いて来ました。

 

 

そして 2週間前私たちが、バモスに到着しました。

バモスアルダも私たちもなぜかこのプロジェクトに深い関わりがあるのを知っていました。

 

 (というか光が降りたり虹が出たりサインがすごかった。 )

そして 3ヶ月間、ものすごく働いてきたチームはスピリチュアリティを失いかけていました。それほど大きなプロジェクトだったからです。

 

 

 

私たちが入ったことによってチームのバランスが戻りました。

 

 

 

フラワーオブライフって完璧な聖なる幾何学模様だけど、自分の完璧な立ち位置があって、バモスのプロジェクトは、聞けば聞くほど自分たちのプランに似ており、実際自分たちもチームが必要であると考えていました。

 

 

また、こんな、すごい建設家のチームは自分だったら集められないなと思い、これはやはりアルダの人間関係の広さであったり深さであったり彼の才能であって、

瞑想ドームも自分がイメージしていたようなドームで、デザイナーのソナーは、

自分達が好きなように家をデザインしてくれるそう。

ヒルトンのデザイナーなのに!   !しかもボランティアスタッフ!    !

 

 

 

そして、自分達がこのバモスのプロジェクトに参加することにより、 2年後には永住権が取れるらしい。

日本もトルコでも取れないのに、、。

 

 

で、このコミュニティ内に私たちの家を建設することになりそう。

しかもエコロジーハウスなので、建設費も安く、自分達のいまある貯金ですでに建設ができる状況 。

ここにきた当初、まさか、すぐに家や土地の建設が決まる流れになるとも思わなかったけど、完璧な流れすぎて怖いというかすごすごい。

 

 

 

そして、泊まりに来たければ同じ土地内にバモスの旅行者用の家もあるので泊まれるしレトリートなども開催できるし、ヨガとか瞑想とかヒーリングとか音楽とかなんでもできそう。

 

 

 バモスのプロジェクトでは今みんなボランティアで働いていますが資金がまだ足りていません。昨日からクロウドファンディングでの資金を募集し始めています。

もしよろしければ、募金などをよろしくお願いします。

クレジットカードなどで1ドルからでもできます。

また下記に出ている例えば20ドルパックなどがあり、パックの場合は特典がつくようです。英語ですが特典を見て見てね。

 BACK  ITボタンを押して、Donation Amountに募金できる金額を書きます。

(または特典付きのパックを選びます。)

そして、クレジットカードの名前とナンバーを記入して(MMは月 

/ YYは年、CVCは裏に書かれている記号です。

募金したのが自分であることが知られたくない場合はAnonymousを押します。

SUBMIT PAYMENTを押すと募金に参加していただけます。

 そしてもしよければ 1ドルでも募金していただければこのプロジェクトが多くの人に注目されているということになるので、クロウドファンディングのページが注目して、前に出してくれて世界的に注目が集まるのでもしよろしければよろしくお願いします。

 

 

また来年になると、エコロジーハウスの建設ボランティアスタッフの募集も出ると思います。

www.indiegogo.com

 

Getting Grounded in Sacred Valley! | Indiegogo



昔、古代文明は、地球を母と信頼し、信じる時代がありました。その時代は、全てのものが、神から授かるということを知っていました。



しかし、その後、地球は、闇の時代を迎えます。

この闇の時代、水や空気、土、は汚染されはじめ、人々は、戦いを繰り広げはじめていきます。



その後、数億年もののち、人々はまた、目覚めはじめ何かを思い出し始める時代に突入します。



その人々は、古代の、自分の記憶の中に残る、この黄金時代とも呼べる記憶を懐かしく思うようになってきます。



この記憶の中で、懐かしく感じる。

という、感覚は、今世界中で広がっています。



そして、この感覚のある人々は、集まり輪になって、手と手をつなぎ合わせるような時代が今、来つつあります。



もういちど、私たちは、この記憶の中にあるような、生活、生き方をするべきなのではないか、という感覚。



そして人々は、もういちど創造しようと考えました。

愛が中心にあって、生きながら、シェアし、そして、ヒーリング、創造、生み出し、そういう、スペース、コミュニティを。



この変容の活動は、まだ、眠りの中にいる人も、何かを感じると思います。


そしてまた徐々に人々が目覚めててくるのを助けてくれると思います。



私たちが作りたいと思うコミュニティは、この中のひとつの動きのものからはじまっています。



(ビデオで、その、全貌を見ることができます。)



…………………………………………………………



聖なる谷  ペルーのハートコミュニティセンターは、

4400平方メートルの高いエネルギーの場所にあります。私たちは、この場所に、コミュニティとスペースを作ることを決めました。

私たちは、この夢をクロウドファンディングに、置きました。



クロウドファンディングというのは、誰かが目的があって、世界中の人々がサポートしようというふうに、考え、例えば1ドルでも25億人が、信じて寄付をすると莫大な金額になるという、みんなで、夢をサポートをしようというシステムです。わたしたちは、この夢をひとつの大きな家族として、創造することをあなたに呼びかけています。



(このプロジェクトは、Arda Kurtoğluさんとそのチーム、私たちは、最終段階で、チームに加わりました。私たちも25000ドルの寄付をしていて、エコロジーハウスを最終的に、創造しようとしています。)


 

 

 

 

ありがとうございます。

ペルー 聖なる谷より。

全てが、完璧なまでの、タイミング。



今月は、最も高い自分の意思をもってうごいていると、ものすごいミラクルが起こる月なんだそう。



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私たちが今住んでいます。

バモス(スペイン語でレッツゴー)という、トルコ人のコミュニティハウス。



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着いたとたんダブルレインボーがでた。



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マーケットでとうもろこしを食べる。

わたしとマヤちゃん。

アメリカめっちゃ高かったから、やっと安心ライフだよ。



子供の頃、

スーパーマーケットや、学校に行っても、何かベールを被っているようなものすごいつまらない世界に見えていた。

そこには、何もないような気がしていた。



今思えば、物質世界と、霊的世界が切り離されて作られた世界に違和感を感じていたのかなぁとも思う。





聖なる谷は、

去年よりさらに、発展していて、

バモスのある、カルカはほんとに村だけど、ヴィーガンカフェや、ヨガや瞑想や、ダンス、

シャーマニズムのある世界が当然のように、ある。どんどん移住者が増えているようにも思える。各国から人が集まってきている感じ。

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自然の中に咲いている薔薇。

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2か月ぐらい前に、バモスのオーナーのアルダからメールが来て、オーガニック、スピリチュアル、エコロジーコミュニティを作ろうと思っているという、連絡がやって来た。


アルダは、トルコ人でもはじめに、聖なる谷に住みはじめた人物で、アルダのエネルギーなよって、大くの、トルコ人移住者がではじめたのであった。



このメールをもらった時に、

天からズドンと光が降りたのがわかった。





コミュニティの中で子供を育てると良いという話は聞いたことがあったけど、なかば理想論のような気持ちもしていた。


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まやちゃんも、たくさんの人と会ったり生活をしているので。どんどんオープンになってきている。





しかし、

ここから本当のミラクルが起きるのであった。




つづく。
















マーケットで、とうもろこしを食べる。

まやちゃんと、私。




Mt.シャスタ。

Mt.シャスタに行ってきました。




ペルーに行くにあたって、

大阪→ハワイ島マウイ島→サンフランシスコ→ロサンゼルス→メキシコシティ→ペルーリマ→クスコ→聖なる谷。


という、実はというか、すごいルートだったんですが、サンフランシスコからシャスタは車で4時間。ということで、8日間ぐらいのシャスタ滞在になりました。








アメリカは、レンタカーや、ガソリンが、日本よりは、安く、高速代が無料なので、はたまたすごい車をレンタルしてしまった。

4WDで、見たこともないような、ハイテクだった。買ったら家が買えそうなぐらいのいい車だった。






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Mt.シャスタとMt.シャスタとツインフレームと言われるレイクシャスティーナ。

愛だね。




前回シャスタにきた時は、あまり細かくまわりをまわれなかったんだけど、今回は、いろいろまわりを回ってみる。

シャスタには、シャスタのネィティブ アメリカンの部族がいて、いろいろ聖地がある。




水の波動の江本先生も絶賛の、ステュワート スプリングス



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今回ここは、かなりのお気に入りスポットであった。水の波動の江本先生も完璧な形の粒子であると絶賛する、ステュワート ミネラル スプリング。





美しすぎる!

。!


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何この水!という感じですが、

写真で伝わればいいですが。


水浴びしたり。

周りにはこの水を使ってのレトリートセンターなどもたくさんある様子。






シャスタは、歩いていて、目が合うと、みんなニコニコしていて、すごく感じが良い人が多い。

まやちゃんと、街を歩いていたら、マジカルなお茶やさんに呼び止められ。何か売ろうとしている

のかと思いきや、中に入ったら、みんなで歌ったり踊ったり、誕生日パーティーがあるから湖に泳ぎに行こう!

とか言ってきたりして!



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マジカル茶屋のみなさん。



シャスタは、5月現在日没21時でみんな17時に仕事終わりにして、湖に泳ぎに行くのが主流?らしい。


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私たちももちろん泳ぎにいきました。







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Wingsくんも瞑想会などをオーガナイズしていて、その日は日輪がでて、ものすごいレインボーエネルギー。



シャスタの花。

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そしてこの洞窟!

ネィティブアメリカンの部族が集まって集会を開いていた洞窟なんだけど、pluto's caveといって、めちゃくちゃ高い波動なんだけど、

アメリカ政府は、あまりここを守りたくないのか、落書きとかもたくさんあったんだけど、

エネルギーわからないって怖いなというか、わからないと、落書きとかできたり、聖地を守らないという思考が産まれることが、不思議であった。



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https://www.instagram.com/p/BjZ1VXPB_tT/

pluto's cave.ネィティブ アメリカンの方たちの集会が行われた。もっとも古い洞窟のひとつだそうで、エネルギーが全然違う。The native American of Shasta was playing ceremonies and meetings. Holy cave.





満月の日に、シャスタを発って、ペルーに向かって進んでいきました。

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